50代・60代からの人生を楽しむリフォーム

セカンドライフリフォーム

セカンドライフリフォーム 写真

50代・60代からのリフォームのご提案です。セカンドライフに向けて自分の空間をみつけませんか?

  1. 健康 健康を考えたケミカルフリーの自然住宅
  2. 安全 高齢化を考えたバリアフリーの安全住宅
  3. 安心 長期安心を考えた「メンテナンスフリー」の永住住宅

50代・60代のリフォーム提案

子どもが独立し使わなくなった子ども部屋を、趣味空間に
クローズドキッチンを、開放感あるオープンキッチンに
狭いリビングを、人の集まる明るく広々とした場所へ

リビングリフォーム写真  玄関リフォーム写真

バリアフリー&ユニバーサルデザインのリフォームポイント

リフォームのポイント
  1. 生活する部屋はできるだけ「同じ階」に配置する
  2. 一番の問題である「段差」をとりのぞく
  3. 車椅子でも室内の移動がしやすいように「ゆとりの幅」を確保する

年齢を重ねて、体力が衰えてくると、ちょっとした家の中での段差でケガをするなど、家庭内での事故の危険性も高くなっていきます。今までの間取りを見直し、あらゆる人が安全に暮らせる住まいにするために、バリアフリーやユニバーサルデザインの考え方がとても重要になってきています。

リフォームプランニングの基本

できるだけ単純であること。構造や間取りをシンプルにすることで移動がしやすくなり、車椅子でもスムーズに動くことができます。小さい段差はうっかりしてつまずきやすいので、廊下の段差はできるだけなくすのがベストです。

人に合わせてこんなリフォーム工夫例

トイレの回数が増えたら…
寝室の隣にトイレを配置する
段差につまずきやすくなってきたら…
体が不安定になる箇所に手すりを設置する・滑りにくい床材に変える
まぶしさを強く感じる、明暗の変化についていけなくなったら…
光源が直接入らない器具、ゆっくり明るくなる証明器具を選ぶ、足元灯などの設置
子どもやお年寄りがいる場合は…
弱い力でも閉めやすいレバーハンドルに替える
暖房器具でのやけどなどが心配なときは…
床暖房やパネルヒーターを活用する
家事労働がつらくなってきたら…
食器洗い機、自動お湯はり機能お風呂などを採用する

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